「監督週間」にロマのレスビアンの愛を語った映画*カンヌ映画祭2018 C
2018-05-13


教育文化スポーツ省、マドリード市、Orange Spain Film madrid

監督・脚本:アランチャ・エチェバリア

音楽:ニナ・アランダ

撮影:ピラール・サンチェス・ディアス

編集:レナート・サンフアン

キャスティング:ディエゴ・ベタンコル、クリスティナ・モレノ

衣装デザイン:テレサ・モラ

メイクアップ:ソレ・パディリャ、グロリア・ピナル

製作者:アランチャ・エチェバリア、ピラール・サンチェス・ディアス

 

データ:スペイン、スペイン語、2018年、90分、撮影地マドリード、サンタンデール(カンタブリア州)、製作費約700,000ユーロ。脚本はSGAE基金(作家編集者協会)が設立したフリオ・アレハンドロ賞の特別メンションを受賞。カンヌ映画祭2018併催の「監督週間」正式出品作品、初監督作品に与えられるカメラ・ドール賞の対象作品に選ばれている。


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