教育文化スポーツ省、マドリード市、Orange Spain Film madrid
監督・脚本:アランチャ・エチェバリア
音楽:ニナ・アランダ
撮影:ピラール・サンチェス・ディアス
編集:レナート・サンフアン
キャスティング:ディエゴ・ベタンコル、クリスティナ・モレノ
衣装デザイン:テレサ・モラ
メイクアップ:ソレ・パディリャ、グロリア・ピナル
製作者:アランチャ・エチェバリア、ピラール・サンチェス・ディアス
データ:スペイン、スペイン語、2018年、90分、撮影地マドリード、サンタンデール(カンタブリア州)、製作費約700,000ユーロ。脚本はSGAE基金(作家編集者協会)が設立したフリオ・アレハンドロ賞の特別メンションを受賞。カンヌ映画祭2018併催の「監督週間」正式出品作品、初監督作品に与えられるカメラ・ドール賞の対象作品に選ばれている。
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