、ホセ・マリ・ゴエナガの「La trinchera infinita」の15個が続いています。数の多寡だけでは占えませんが、この3作が中心になって展開されるものと思います。ラテンビートで上映された、オリベル・ラシェの『ファイアー・ウィル・カム』も作品・監督・新人女優・撮影賞の4カテゴリー、アリッツ・モレノの『列車旅行のすすめ』も新人監督・脚色・美術・メイク&ヘアー賞の4
セコメントをする