★このセクションは、既にスペインで公開されたヒット作&話題作で賞には絡みません。今年はカンヌ映画祭、マラガ映画祭の受賞作など、ドキュメンタリー2本を含む11作品がエントリーされています。ということで映画祭上映、あるいは公開される確率の高い部門です。予想通り興行成績ナンバー1のエミリオ・マルティネス=ラサロの“Ocho apellidos vascos”が選ばれています。マラガ映画祭の2作、カンヌ映画祭のハイメ・ロサーレス、ナチョ・ビガロンドの新作(公開決定)など、クチコミ宣伝のお蔭だそうです。
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