バンデラスに続いてコロナドも同じステント手術を受けていた
★『インビジブル・ゲスト 悪魔の証明』を記事にしたばかりですが、ホセ・コロナドがマドリードのプリンセサ病院で心臓の冠状動脈のトラブルをとりのぞくため「ステント手術*」を受けていたことをツイートしました(16日現地時間8:26)。現在はUCI(集中治療室ICU)にいるようです。1957年マドリード生れの59歳、そろそろオーバーホールが必要な年代に差しかかったということでしょうか。経過はよく、数日間の入院ですみそうですが、勿論、仕事復帰までは数週間の休養が必要のようです。
*ステントというのは「人体の管状部分を広げる医療機器」のことで、問題のある冠状動脈の中に挿入する。バンデラスは3本挿入しましたが、コロナドは1本だった由。
(額が広くなってきたホセ・コロナド)
★マドリードにある自宅で胸の異変を感じて、長男ニコラスに付き添われて病院に行ったところ、医療センターに移送されたということです。ニコラスはコロナドの最初の結婚相手パオラ・ドミンギン(女優、デザイナー他、
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